七海のちょっと長めのご飯旅行小説を投稿しました。
付き合っていない七海と牡蠣小屋に行く話(R-18)
バレンタインはこっちです。
ご飯小説は1ページ目がめしと距離感の話、2ページ目がえっちシーンなのでめし小説読んで!て気持ちなら分けてもよかったかもしれないですね。別に分けて読めるので…。
でもこっちに気のある七海とプチ旅行して牡蠣をしこたま食べてアルコールも入れてさらに致すのフルコースじゃない?と思ってまとめました。最高じゃん。でももうちょっとエッチに書きたかったな〜。距離の詰められ感はそこそこ気に入っているけどめちゃくちゃ書き直してるのでちゃんと(狙ったところ以外は)整合してるよな…と祈るしかできません。
あと引きつづき、ネームレスを志向しています。女性側一人称小説、割とマジで書かないので苦手やなあという感想です。練習あるのみよ…。
七海について考えてる時に結構みちみちと距離を詰めてきて最後ちからづくでモノにしてそう…(インテリ見せかけパワー系だ…)と思った。インテリ見せかけパワー系なのはそのままじゃん。あとめっちゃねちっこそう…という感想があります。それから言葉と表情が塩で態度がでろ甘そうだよな〜という想像も膨らむ…。感謝で復職するしず〜っとイマジナリー灰原のことを右肩に乗せていそうです。感情が重たそう。
普通に子供時代をきちんと過ごせなかったせいで大人として振る舞ったり子供を子供として扱ったりしていてかなり好感度が高いですよね、ななみん。せめて幸せになって欲しい……という気持ちと同じ社畜として絶対に幸せになって欲しい………という祈りがある。(ミドルオフィス勤務体験からも伊地知さんにも似たような祈りがある)あと公式にグルマンディーキャラになっているので私の大好きなメシ小説に向いているのもあります。
あとマジで私がシャツ・キチなのでシャツをパツパツにして着てて最高だなっていうのはあります。オーダーでしょそれ?ね?いいからお姉さんにサイズ表見せてくれない?数枚仕立ててあげるから着てくれない???
ハーッハーッ テーラーf…とかで採寸させたい ウッ いいシャツ屋さんに連れて行きたい
義兄にプライズナナミンフィギュアを取って貰ったのでおうちに飾っているのですが、ゴウトドウジフィギュアを肩に乗せたり、ライドウちゃんの刀を借りたり、露伴先生のペンを持たせたりして遊んでいます。
あとそれから過去ポストにも記載した通りですが、2期の話もあったのでちょうどいいかなと思って七海のメシ・ヨーロッパ小説を2期までにイベントで紙にして出したいと思います。プロットはもう切った。路線も調べた。夢小説じゃなくてキャラ小説だしカプじゃないし誰が読むの?(わし!わしのためだよ!)そもそもどうすんの、という気持ちはあります。(百合とBLは別名義に分けているので)5万文字くらいになればいいな。気長に書きます。
正直飛行機のルーティングとか任せて!趣味なので!と思いましたがいろいろ今回の牡蠣の話も含めて電車の路線図と時刻表を読んで西村京太郎先生はすごいと思いました。西村京太郎先生、あまりにも多作すぎて(しかも新しい車両デビュウとか新線開通に合わせて出すらしい)正直ブルバキみたいに集団での共有存在だと思ってたんですが、お一人だし90代だしで本当にバケモンだなと思いました。すごいなと思ったので鉄ちゃんじゃないけど何作かよもう…。
あと今回から友人の査読がなくなり(曰く、「査読した結果原作読んで映画見たらハマっちゃったので客観的に読めなくなった」らしい)自分一人で構成見てるのでかなり不安です。ナナミン・メシ・ヨーロッパのラストをいずれにするか悩んでるのでハマる前に相談すればよかった……。3日くらい雪山で考えて下山したいです。
次は一個前の夏油先輩〜の書きかけの続きもいいし七海メシ小説シリーズ②もいいな〜とか思って悩んでいます。
牡蠣の次は…カニ!と思ったけどカニはマジで無言になるので小説に向かないと思う。作業性がまあまあある割にレスポンスを求められるし……
あとTwitterでじゅじゅぷらすタグをつけて短いバレンタインを流しましたが、うっかり自分でも忘れて翌日のリポストを忘れました。ぽいぴくにもおろしてないのでまた投げたらリンクをつなぎます。
→つなぎました!Up to see it!
2/15はたくさん投稿したね…じゅじゅぷらすというかTwitterだけで投げているやつ、きっといつか忘れそうなので5つ集まったらまとめて投稿するドラゴンボール形式にしないと失われるね。長く書き続けてる時には1週間1つ書くか……と思うと私はきちんとオチ付けられる!と気が休まるのでまあまあ続けたい。
※右肩に乗せる、というのは恩師の表現の引用なのですが、その先生は右肩に福澤諭吉を、左肩にシェイクスピアを載せて(慶應文卒のシェイクスピア研究者の英語の先生だった)講義をしているんですよ…!ていうのを定年ギリギリの講義で熱く語られたことがあります。その時、クソガキ共(私と悪友たち)は雑誌(viviが好きだった)を教科書の下に開いていた。なんだかんだ覚えているからゆるしてほしいです。
あと拍手ありがとうございます!うれしい!