(任意のキャラクターの名前)が言うか?実行するか?を考えてだいたい30分〜10日くらい問答をやると下書きが出来るんですが、ななみんて一番むずかしい気がする。いや露伴先生はもうインストール済みなので…そうなると早いのかもしれないけど……いわゆるラバーダック法をめちゃくちゃな回数やるタイプです。仕事でも各地でもらったコンラッドのラバー・ダックを机においてやっています。これ、ぬいにすると「…でもナナミンはわかってるから割愛していいよね?」とかになるのでまじでおすすめできないです。何も考えてなさそうなアヒルにしたほうがいいです。ちいかわとかもいいかもしれない…反応してくれそうで……。
ファンブックのggセンセイの「今の仕事の間は恋愛しないのでは?」がちょーネックになっていて(原典講読から離れられないタイプのオタク)転職直後とかをメインに思考しているフシがあります。仕事ができる評判で仕事量が多そうで部下から(猪野くん)慕われててなお定時で帰る生活を大事にしている28歳男性、もうなんか介入余地ある?なくない???て気持ちになったりする。なので東カレっぽかったり本気じゃなさそうな恋愛を書いてインストール待ちをしたほうがいいのかもしれない。めちゃくちゃ悩んでいる。でも本気じゃなさそうな恋愛しそうにないじゃないですか。サイキョーの人たちだとそういうのなくもないなって思うのでそれはそれでありなんですが。
あれ、こういう話をツイッターでしたほうがいいのか?わからない…なにもわからない…。
まあとにかく、仕事も結構やばいんですが(そうです、棚卸の季節ですから!)ぼんやり考え込んでああでもないこうでもないしながら思いついては「ナナミンはそんなこといわない…」「いやそれはイメージ像から離れる…」と悶々と床をなめている現状が大変つらい、そういうメモを残します。まあそれで書き始められたけどこれ私が書く必要ある?とかなっているのでまた翻訳の振り分けが来る前に久々に読書をガッツリやってこれもありなんだもんな〜わたしも自分に正直に自分の読みたいものかきたいな〜て気持ちを取り返したいです。自分のために書いているので…。前回投稿から1ヶ月くらい経過かけて今回も出したのでそれくらいに納めたいですが。薄暗い話が大好きだけど、まだ2作しか書いていないので今はその時ではない。
とはいえ、並行して考えている同人誌のほうは割と案だけが練り上がりつつあり、諸々の事情から自己訳の引用を入れる羽目になりそうなので、そういうコストも試算する必要があるな…と思っています。(業だねえ)
はー自分の中で勝手にいそがしいそがししてるの楽しすぎる。それはそうと、足に床暖房をいれて窓を開けて頭だけ涼しく作業をするのが大好きなんですが、もう結構黄砂が飛んでいるみたいで喘息がめちゃめちゃ悪化しています。おとなになってから春節にバンコクに遊びに行って発症して以来、年1くらいで発作を起こしがちです。花粉の季節と黄砂で有意にだめになりがち。九州勤務の時はまじで春先がつらかった。大気汚染がヤバそうな街で結構過ごしてるけどそこらへんは大丈夫なんだけどな…。みんなきをつけようねえ。