もともとここ数年睡眠に課題があるのですが、ここ最近は早朝まで起きて昼辺りに数時間寝ています。仕事のある日は4時〜8時と12〜13時に寝ていたり、それもできないと終業後即眠っています…おおよそ在宅勤務なのでなんとかなっているのですが、今後出勤が再開されるとまずいな〜という感じです。(今はこの数時間睡眠で頭回ってますが、出勤が入ってくると本当にキャッシュ過多という感じで働かなくなるので…)
最近は眠れない間にぼちぼちキーボード叩きつつ動画を流しているのですが、またみりおトートのときのエリザベートを流しています。たくさん見たせいで作業に一番向いているので…。みりおトート→ルドルフの「死にたいのか?」がすげえ笑顔なのめっちゃ煽り力高い。全体的にみりおトートの無邪気感が死神然としているのが結構好きです。14年花組エリザは桜一花さんがゾフィー皇太后をしているのですが、本当に彼女のこの役が大好きです。
露伴先生と露伴先生の作品が舞台化したやつを見に行きたいです… ピン少スピンオフの舞台化とかでどうでしょうか…。ほらルパンもシティハンターも舞台化されちゃう世の中ですので…。あとものすごい営業スマイルで公演パンフレットに原作者メッセージ載せてるのも読みたいです。編集部から関係者席を用意してもらって観劇後、後日夢主とA席とかで一緒に見に行くといいと思います。関係者席のときの露伴先生は笑顔でペンラもって客席参加のフリをやってると思いますが、夢主と行くときは多分しないですね。(最近再入門したら客席参加のフリ増えた気がするんですが、オペラ持ってご贔屓を見るべきか、参加すべきか毎回迷います)
スター見てかっこいいかっこいい言ってる夢主にご機嫌斜めだといいと思います。露伴先生と感想戦した〜い。
ま、でも自分の作品を読んでほしい露伴センセが舞台化許可するかどうかは謎ではあります。私の中でスタンスを決めきれていない…アニメ化、アニメ映画化は良さそうな感じありますが、アニオリは許しそうにないなとか思っています。それからいくと実写化も微妙な反応をしそうな気もしますが…。
ジョジョが宝塚化、ないことはない気はしますが、ご贔屓のことだとかキャラクターのことだとか、どの部をやるだとか、心臓がいくつあっても足りないので、在外勤務をしている間とかご贔屓が退団したあとだとか、意識を失っているうちに公演が終わっていてほしい気すらします。でも私の中ではソロを歌う吉良吉影も、シャンシャンをもって大階段を降りてくる岸辺露伴もセンターで降りてくる康一くんの幻影も既に見えています。(康一くんはなんなら羽根も背負ってる想定でした…)
でも一番見たいのは……白と金の大羽根を背負った承太郎さんです。死ぬほど脚長そう。